あなたの猫に必要なエッセンスは?

私たちは日々、一緒に暮らす猫からたくさんの幸せや癒しをもらっています。
悲しい時も辛い時も、疲れ切っている時も、猫がいてくれるだけで、
気持ちが和み、幸せを感じることができます。

猫も、私たちと同じように感情を持っていて、様々なストレスを感じています。

そのストレスを取り除いてあげることができて、
ストレスから起こる病気の予防にもなったら嬉しくありませんか?

フラワーエッセンスは、動物にも人間と同じように力を発揮します。

むしろ疑いや先入観のない動物の方が効果が現れやすいと言われています。

 

 

最近では、バッチフラワーエッセンスを取り入れる動物病院も増えてきました。

フラワーエッセンスは薬ではないので、実は、動物病院に行かなくても
ご自宅で大切な家族のケアができるんです。

手元にあると、いざという時すぐに役に立つ、

猫にオススメのエッセンスと使い方をいくつかご紹介します。

猫におすすめのエッセンス

ミムラス
怖がりさんに。
雷やインターホンの音、病院や他の動物を怖がる、知らない人が入ってくると
シャーと威嚇したり、
物陰から出てこなくなったりするのは恐怖からくる行動です。
恐怖をやわらげ落ち着かせてくれます。

 

ウォルナット
環境の変化に。猫も人間と同じように、新しい環境ではストレスを感じています。
猫を飼い始めた時、引越しをした時、季節の変わり目、
去勢や避妊手術後に。
環境や自分の体の変化に対応できるようにサポートします。

 

チコリー
甘えん坊で独占欲が強く、飼い主から離れられないコに。
飼い主さんがかまってくれないと心が不安定になってしまうことがあります。
いつも後ろをついてきたり、時には粗相をしてしまうことも。

多頭飼いのおうちにもおすすめです。

 

チェリープラム
衝動的な行動に。突然キレてコントロールできないくらいの興奮状態になってしまう。
雷、地震など突発的な出来事でパニックになりやすいコに。
落ち着きを取り戻すようサポートします。

 

クラブアップル
きれい好き、神経質なコに。
毛が抜けるほど毛づくろいをしてしまう時に。(他に心理的な原因がある場合もあります)

 

 

オリーブ
日々の体調維持に、高齢の猫の健康維持に。
夏バテなど、気候の変化が体調に影響している時や、病中、病後で体力が落ちている時に。
しっかり休息を取り、元気を回復するサポートをします。

 

レッドチェストナット
心配性なコに。母猫が子猫を過度に守ろうとする時に。例えば、子猫を安全な場所から
安全な場所へと、絶えず移し続けたり、飼い主が子猫に近づくと威嚇するなど。

 

 

スクレランサス
車酔いの予防に。
友好的だったと思ったら、急に咬み付いてくるコに。
気分のむらが緩和されます。

 

スターオブベツレヘム
事故に遭ったり、虐待されたなど、傷ついた過去がある心の傷に。
過去を癒し、トラウマの解消を促します。
多頭飼育崩壊や虐待などで保護された猫の心のケアに。

 

バイン
縄張り意識が強く、飼い主や他の猫にボス的な態度をとるコに。

 

 

ファイブフラワー(レスキュー)
緊張やパニック、ショック状態の時など、ストレスのかかっている状態を
すぐに落ち着かせたい時に。まずはこのエッセンスを、というくらい、
どんな場面でも使えるエッセンスです。5種類のエッセンスがあらかじめブレンドされています。
海外のレスキュー隊員も携行しているエッセンスです。

 

フラワーエッセンスの使い方

フラワーエッセンスは飲用が一般的ですが、猫に合わせて様々な使い方ができます。

体につける

 

フラワーエッセンスを飼い主さんの手に垂らし、猫の体をなでます。

 

 

 

飲み水や食事に混ぜる

フラワーエッセンスを飲み水に垂らしたり、ミネラルウォーターで薄めたものを
食事に混ぜます。

 

スプレーにして使う

精製水にフラワーエッセンスを入れてスプレー容器に入れる。
猫のいるお部屋にスプレーしたり、猫をなでる時やブラッシング時の静電気防止も兼ねて
ブラシやクシにスプレーします。

 

 

 

シャンプーに入れる

フラワーエッセンスを数滴シャンプー剤に混ぜて、シャンプーをします。

 

 

 

 

加湿器に入れる

加湿器の水にフラワーエッセンスを入れます。

 

カウンセリング

猫さんと一緒にカウンセリングを受けてみませんか?

猫と10年以上暮らし、フラワーエッセンスの2つの国際ライセンスを
持つセラピストTomokoが、あなたとあなたの猫さんにぴったりの
エッセンスを選びます。

フラワーエッセンスは初めて、まだ自分で選ぶのに慣れていない方は、
どう選んだらいいのか、ぴったりのものが選べたのか迷ってしまい
がちです。

そんな時は、プロの力を借りてみてはいかがでしょう?

詳しくは こちら をご覧くださいね。